大学からのお知らせ
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2025.8.29(母校より)有瀬キャンパス1号館の愛称が決定しました
現在建設が進む有瀬キャンパス1号館が広くみなさまに愛され、親しまれるものとなるよう、愛称を募集し、210作品もの応募がありました。
学生による最終投票を行い、薬学部6年次生 三輪 綺羅々さんのARISE(読み方:あらいず)に決定しました。【愛称の意味や理由・込めた想い】
ARISEは英語で「立ち上がる」「始まる」「生まれる」「姿を現す」などの意味を持つ言葉です。この言葉には、「ここから何かが生まれ、動き出す」「眠っていた可能性が目を覚ます」といった、未来への希望と始まりの力が込められています。また、神戸学院大学の有瀬(Arise)キャンパス名にも重ねており、このキャンパスから未来へ向けた新たな物語が立ち上がるという意味合いも持たせています。「ARISE」は、学生一人ひとりのはじまりの場所。
学び、出会い、挑戦、発見。この空間で起こるすべてが、未来を動かす第一歩になります。
「ARISE」は、想像力や好奇心が立ち上がる場。
段々ラウンジでの発表、芝生広場での会話、カフェでの気づき。どこにいても動き出すきっかけが生まれます。
「ARISE」は、神戸学院の60年の歩みの上に立ち、これからの100年を創る拠点。
学生・教職員・地域が集まり、多様な価値が交差するこの場所から、新しい時代のキャンパスライフが始まります。有瀬が、変わる。~1号館建設プロジェクト~に引き続きご注目ください。
大学のホームページの記事はこちら
有瀬が、変わる。~1号館建設プロジェクト~ 特設サイトはこちら
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